• TOP
  • いまどきのHR
  • 働き方改革時代の勤怠管理が1日でわかる!ロココの定期セミナー
いまどきのHR
働き方改革時代の勤怠管理が1日でわかる!ロココの定期セミナー
働き方改革法への対応ポイントと具体策がわかるプログラム

勤怠管理を担当されている人事担当者のみなさま、「働き方改革関連法」への対応は進んでますか?「忙しくて、考えていなかった」「きちんと理解できていないかもしれない」という方は、以下の問題に答えてみてください。「企業が必ず対応しなければならないことについて、1~5に回答してください」。

 

問1:年10日以上の年次有給休暇が発生している労働者に対して、会社が必ず取得させなければならない日数は?

問2:従業員の健康管理に必要な情報について、「誰」に対して「そんな方法」で上表共有を行う?

問3:「高度プロフェッショナル制度」の対象となる専門知識を持った労働者は、年収いくら以上?

問4:「残業時間の上限規制」「同一労働・同一賃金の適用」が中小企業に施行されるのはいつから?

 

正解は…と、ここでお答えしてもいいのですが、働き方改革関連法への対応や勤怠管理のノウハウがわかるロココの定期セミナーに参加してみませんか?「2019年4月1日施行!働き方改革関連法の備えは万全ですか?」と題したこのセミナーでは、新しい法律における8つのポイントをおさらいし、ロココが提供している勤怠管理システム「Times」の導入事例を紹介。勤怠管理システムの適切な導入プロセスと、働き方改革法にどう対応すればいいかがわかるプログラムになっています。

勤怠管理について、人事担当者が抱えるさまざまな疑問にお答えします

人事担当者のなかには、「現在はエクセルを使って勤怠管理をしており、抜本的な業務効率化を図りたい」「自社の勤怠管理システムが、新しい法律に対応できるかどうかがわからない」「働き方改革法が施行されるタイミングで、対応可能な勤怠管理システムに乗り換える必要がある」「最新の勤怠管理システムで、どんなことが可能になるのか知りたい」といったニーズがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。セミナーにご参加いただければ、これからの勤怠管理のあり方や、勤怠管理システムに必要な機能を具体的にイメージしていただけるものと思われます。

 

セミナースケジュールと、詳細な内容についてはこちらをご確認ください。勤怠管理システム「Times」を開発・運用しているシステムエンジニアが、参加者のさまざまな疑問に対して直接お答えいたします。前日まで申し込み可能ですので、今のうちにしっかり押さえておこうと思い立った方は、ぜひ足をお運びください。

Copyright © ROCOCO Co., Ltd. All rights reserved.