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初期費用ゼロ円&導入まで最短5日!「Times Lite」で勤怠管理
低コストと導入しやすさが大きな魅力

働き方改革が話題になるなど、従業員の労務管理の重要性が叫ばれるなか、「勤怠管理システム」を導入・見直しする企業が増えてきています。ひとことで「勤怠管理システム」といっても、大企業向けの多機能システムから、中小企業が対象のシンプルなものまでさまざま。検討している人事担当の方々にしてみれば、数多あるサービスのなかで自社に合うのはどれなのか、悩むところではないでしょうか。

 

ロココの勤怠管理システム「Times Lite」は、初期費用がかかりません。ゼロ円から始められるので、「従業員は多くないし、今まで通りのエクセル管理でもやれないことはないけど…」と考えている会社でも、導入しやすいのがメリットです。最短5営業日で利用できるので、とてもスピーディー。運用開始までの手続きもシンプルで。必要なのは3つのステップだけです。

 

■新規アカウントを登録し、仮登録メールを受信・認証する
■利用者情報を登録する
■初期設定情報を登録する

 

完了通知を受信後、最短5営業日以内に利用開始となります。多くの企業が新しい勤怠管理システムの導入を躊躇する理由のひとつは、初期費用と運用開始までの業務負荷です。「Times Lite」なら、システム開発や初期設定に時間を取られる心配は不要です。

「Times Lite」導入で生まれる3つの効果

「Times Lite」がもたらす効果は、以下の3つです。

 

①労働時間を適切に管理できる

従業員の欠勤・早退・遅刻や残業時間の状況を含め、労働時間を適切に管理することができます。残業、休日出勤、休暇をリアルタイムで把握可能。簡単に打刻でき、従業員の記入ミスや打刻漏れが起こりにくいシステムです。正確な労働時間を管理できるようになれば、コンプライアンスの強化にもつながります。

 

②勤怠管理に関わるコストを削減できる

人事部門にとって、全従業員の勤怠情報を集計し、給与に反映させる業務は、工数が非常にかかりミスが許されない業務です。ましてやさまざまな働き方がある現在は、特に神経を使う作業でもあります。システムの導入で業務を自動化することで、手作業によるミスを防止するだけでなく、勤怠管理の業務にかかる時間や工数も減らせます。また、ペーパーレス化によるコスト削減も期待できます。

 

③業務効率化と生産性向上が図れる

勤怠管理システムのメリットは管理部門だけにとどまりません。ICカードやスマホなどからオンライン上で簡単に入力できるので、打刻のために出社や帰社をする必要がなく、従業員が時間を有効に活用できます。また、勤怠情報を簡単に集計・管理できるので、各部署の従業員の過重労働を早期に発見することが可能となります。勤怠のデータを元に、業務負荷に合わせた最適な人数配置を行えるのも、運用しやすい勤怠管理システムを導入するメリットです。

 

「Times Lite」に興味がある方は、製品紹介ページをご覧ください。

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