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【現地レポート】東京ビッグサイト「HR EXPO」に出展しました!
勤怠管理から人事情報DBまで、ロココのHRソリューションの特徴を紹介

7月11日~13日に東京ビックサイトで開催された「第6回HR EXPO」に出展させていただきました。ロココが展開する高品質のHRソリューションサービスが、実際に体感できるブースです。働き方改革で注目を集めている勤怠管理システム「Times」、社内の人材情報を“見える化”するタレントマネジメントシステム「Gemini」。研修管理システムの「Cancer」は、受講申請~承認のやりとりやクラス・プログラム・ツールの管理、レポート作成などをWeb上で管理できる業務効率化サービスです。

 

目標管理システム「Scopio」は、全社、本部、各部門、個人の営業目標とスケジュール、成果、評価を一元管理でき、人事/給与アウトソーシングサービス「Leo」をご利用いただければ社内の管理・業務工数を削減することができます。これらの製品群の基盤を支えるのが、人事基本情報のマスターデータベース「Aquarius」となります。ブースでは、それぞれの製品・サービスについて、詳しく紹介させていただきながら、勤怠管理システム「Times」のシンプルで使いやすいインターフェイスを操作していただけるコーナーを設置しました。

「第6回HR EXPO」の来場者は、61286人。前年より15902人も増えており、人手不足が叫ばれるなかで、HR関連サービスの重要性がますます上がっていることが感じられます。ロココのブースにも、多くの人事担当者の方々に足を運んでいただき、人事情報管理や勤怠管理などの業務効率化に対する関心の高さを実感しました。

 

働き方改革が推進され、残業上限規制や勤務間インターバル制度などが実運用に入ると、企業の生産性を向上させるためのデータベース管理や、人事部門の業務負荷の軽減などがますます重要なテーマとなります。管理システムに求められるのは、それぞれの企業のルールや組織運営スタイルに対応できることと、多機能と使いやすさの両立だと思われます。

 

ロココのHRソリューションにおける最大の魅力は、開発者が人事関連業務に精通しており、システムのカスタマイズから導入後の運用までを高いクオリティでサポートできることです。残業上限規制、同一労働同一賃金など、働き方改革関連の新しい制度が導入される前に、より活用しやすいシステムを用意されることをおすすめいたします。「HR EXPO」に足を運べなかった方にも、個別にご案内させていただきますので、ぜひお気軽にご連絡ください。問い合わせフォームはこちらになります。

 

 

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